CSR

多様な人材への職場提供

障がい者雇用の推進

ブリヂストンソフトウェアでは法定雇用率順守を目標に計画的な雇用を推進しています。また障がい者の職域を限定せず、システムエンジニアや事務など様々な職種で活躍しています。
ブリヂストンソフトウェア単独の2015年1月時点の障がい者雇用率は3.0%です。

障がい者採用 活躍する社員の紹介

外国人雇用の推進

ブリヂストンソフトウェアは採用全般に関して国籍は問いません。多様な人材が在籍することで新たな視点や気づきが生まれます。そのことが新たな価値を創造することにつながります。ブリヂストングループの事業はグローバルに展開されており、外国人社員が活躍する場はますます広がっています。
ブリヂストンソフトウェア単独の2016年1月現在の外国人社員数は7名です。

採用実績のある出身国
ロシア、中国、インドネシア、ベトナム

定年退職者の再雇用

ブリヂストンソフトウェアは全職種の従業員を対象とした定年再雇用制度を導入しています。これは60歳の定年を迎える従業員が、定年退職後に一定期間引き続き就労することができる制度です。原則として厚生年金の全額支給開始年齢まで契約を更新できます。(2016年時点)